暮らしの道具を作っています

灯しびとの集い  

あさってからの”灯しびとの集い”
見本を見ていただいてのご注文も承ります。
お気軽にお立ち寄り下さい。

DSC_0905_convert_20151112215042.jpg



DSC_0907_convert_20151112215210.jpg



DSC_0895_convert_20151112214756.jpg



DSC_0917_convert_20151112214916.jpg



DSC_0940_convert_20151112215522.jpg



DSC_0839_convert_20151112215344.jpg



スポンサーサイト

category: フライパン

tb: 0   cm: --

フライパン  



フライパンの種類を追加しました。


両手フライパン(丸底) 直径 約20cm 1.2mm厚  
DSC_0820_convert_20150227212023.jpg

調理をしてそのまま食卓へ。

DSC_0824_convert_20150227212215.jpg



両手フライパン(平底) 直径 約23cm 1.6mm厚
DSC_0817_convert_20150227212301.jpg

オーブンへ入れてもいいですね。

DSC_0822_convert_20150227212446.jpg



フライパン (丸底) 直径 約20cm 1.2mm厚
DSC_0831_convert_20150227212536.jpg

体力の回復に、揚げたニンニクが好きでよく食べるのですが、油を沢山使うと後始末が大変なので炒め上げにします。鍋が大きいと油にあまり浸らないので、小さくてちょっと深めのフライパンを作りました。
お弁当のきんぴらにも使えます。

DSC_0847_convert_20150227212632.jpg

ふた付きはこんな感じ。

DSC_0832_convert_20150227212718.jpg




category: フライパン

tb: 1   cm: --

フライパン ラインナップ  

フライパン ラインナップ



フライパン    直径 23cm  深さ 4cm  鉄板の厚さ 1.6mm
DSC_0831_convert_20140710200941.jpg



DSC_0833_convert_20140710201210.jpg



DSC_0866_convert_20140710202351.jpg




フライパン(丸底)    直径 25cm  深さ7 cm  鉄板の厚さ 1.2mm
DSC_0819_convert_20140710200538.jpg



DSC_0822_convert_20140710200735.jpg



DSC_0865_convert_20140710202201.jpg




フライパン(丸底)    直径 30cm  深さ 8cm  鉄板の厚さ 1.2mm
DSC_0813+2_convert_20140801203351.jpg



DSC_0816+2_convert_20140801203619.jpg



DSC_0864_convert_20140710201945.jpg





DSC_0843+-+バージョン+2_convert_20140710201430






DSC_0842_convert_20140710232607.jpg






DSC_0862_convert_20140711062249.jpg






打ち出しのフライパンです。
フリーハンドの打ち出しですので、直径、深さ、形に多少誤差があります。

23cmのフライパンは少し厚みがあるので、あまり素材を動かさずにじっくりと火を通す「焼く」使い方に適しています。
25、30cmの丸底のフライパンは薄く軽いので、火の通りが早く、かき混ぜながら「炒める」使い方に適しています。


鉄製のフライパンは、「油返し」をすることで、いつまでも長く使用する事ができます。
油返しとは、フライパンを火にかけて空焼きをし、煙がでたら油を注ぎ、フライパン全体に油をなじませてからオイルポットなど別の容器に油を移します。これを数回繰り返すことでフライパンに油が焼け付き、食材を焼いたときの焦げ付きを防ぎます。
たこ焼きなどに使用する「油引き」を使用して油返しをしても良いかと思います。

使い終わったら
鉄肌の油分が無くなってしまうと錆びやすく、焦げ付きやすくなりますので、温水か水で流しながら、「たわし」か「ササラ」で洗い、焦げ付きのある場合はスチールたわしで、なるべく洗剤を使わないで洗ってください。
洗剤は、焦げ付き防止のために焼き付けた油膜を落としてしまうので、なるべく使用しないで下さい。
もし錆びてしまった場合は、スチールたわしで錆びを落とした後、油返しをしてご使用下さい。
何度も使用してフライパンに油が馴染んでくると、少々水滴がついていても錆びにくくなります。
錆びてしまう部分は油が馴染んでいませんので、油返しをしてご使用下さい。






category: フライパン

tb: 0   cm: --